ふぇありーどーる ももをお迎えして6年半経った感想

ふぇありーどーる ももをお迎えして6年半経った感想

2019年7月24日 オフ 投稿者: dollman_senoo

 「ふぇありーどーる もも」をお迎えしてから6年半が経ちました、月日の流れるのは早いものです。

 この娘をお迎えする前は部屋にソフビドールやシリコンドールが居て、両者を比較すると「ぬいぐるみドールは自立できない、ディテール的にも甘い、安い」ということから私的には「シリコンドール、ソフビドール>ぬいぐるみどーる」と考えていました。なので当時は少し興味があってお迎えした感じで、熱く惚れ込んでお迎えした感じではありませんでした。

 しかしお迎えしてみると滅茶苦茶気に入ってその気持ちは2年半前にも「ふぇありーどーる ももの良さを4年経った今語る」でも書いていますが、今考えるとお迎え当時食わず嫌いをせず興味半分でお迎えして良かったと思います。

 「もも」に対する満足感はその後「のの」「えむ」そして他社のエンジェリックドールとお迎えすることに繋がっていますから、もし6年半前に「ぬいぐるみなんて要らないよ!」とバッサリ切り捨てていたらどうなっていたんでしょうか、もう少し預金残高が多かったかもしれませんw。

 ところで4年前には「ふぇありーどーる ももの良さを4年経った今語る」の中で下の様な評価をしていました。

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初めて見たときの評価

小さな頭、華奢なボディ→イマイチ可愛くない

自立出来ないボディ→外で撮影出来ない

ぬいぐるみのディテール→リアルじゃない

4年経った現在の評価

小さな頭、華奢なボディ→頭を増量してあげるととてもロリ可愛らしくなる。

自立出来ないボディ→座らせたシチュエーションなら撮影可能

ぬいぐるみのディテール→そんなことより抱っこしてみろ、重さや感触が最高!

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 この辺は6年半たった今も殆ど変わらないのですが、抱き心地が良く、2kg弱という軽い重量が毎日手軽に触れる一番の理由で、いつも触っているので愛着が沸くという感じなのかなと思っています。家に帰ってきて目が合えば気軽に抱きかかえウィッグを撫でてあげる感じです。

 「ふぇありーどーる ももの良さを4年経った今語る」を書いた後の二年半でも、この娘とは色々なところに行きました。ぬいぐるみの耐久性というと未知数ですが、まだまだこの娘はうちに居そうです。

ふぇありーどーる もも
ふぇありーどーる もも
(NLS)

ふぇありーどーる もも(ホットパワーズ)